Leinoa(レイノアとは)?/ 「かっこいい女」を目指すトータルプロデュース&「できる」モデルを目指すモデル育成事務所

Leinoaとは?

代表榎本亜有美のプロフィール

自身の「3つの夢」を叶えるべく、行動を起こす。


SONY株式会社に入社し、ソフトウエアエンジニアとして、CS・BS放送受信機やデジタルテレビの生産開発にたずさわりながら、操作性を中心としたGUIや、デザインを学ぶ。

その後、全日本空輸株式会社(ANA)へ転職。キャビンアテンダントとして、二つ目の夢を叶える。 
三つ目の夢であるModelへ転身。ファッションショーを中心にTVCM、広告モデル、テレビ番組等に多数出演。
Modelとして活躍中に第一子を出産し自身が「ママ」になった事で、これまでの経験の全てを集大成にしたビジネスモデルを考案し、2009年に「Leinoa」を立ち上げ独立。 

Leinoa創業当時は、かっこいいママを目指すための美の演出(トータルプロデュース)をするママプロデュース事業部門と、プロモデルを本気で目指すモデルを育成するモデルプロデュース事業部門を設立。

Leinoaの軌跡

モデルトレーナーとして多数の芸能事務所から特別指名を受ける。


指導の傍ら、ランウェイプロデューサーとして自らファッションショーをプロデュースし、これまで数多くの有名ブランドとのタイアップを手がけてきた。 
プロモデルだけでなく、一般のママ達を3ヵ月でモデルプロデュースする「ママファッションショー」を作り上げたのもLeinoaが初めて。
これが様々なイベントで話題を呼ぶ根源となる。

大手商業施設やブランド協賛の元、一般のママ達をモデルトレーニングしてファッションショーに出演させ、その姿を見た多くのママ達に感動を与えている。 
これまでの活動から、全国各地からの依頼を受け「かっこいいママのLife Style」についての講演やトークショーなどを数多く行う。

企業からは、PR協力のための業務提携や商品プロデュース依頼を受ける(アパレルブランド、携帯アプリ、スポーツメーカー、生活用品など)。

また、「ママのプチ起業=サロネーゼになる」ことを支援すべく経営プロデューサーの肩書を持ち、『サロネーゼ経営スクール』二子玉川校を開講。ママになった女性達の働きやすい社会復帰のため、プチ起業に導いてきた。

これらの活動は日本テレビ「スッキリ!!」や、フジテレビ「めざましテレビ」を始め、多数のテレビ番組で密着取材を受け、2013年には、ついに榎本亜有美がパーソナリティとして視聴者を変身させる特番として番組化される。
雑誌「VERY」「STORY」では、これまでの自身の人生を特集された。 

2013年は、EXILE ATSUSHIを輩出したESP ミュージカルアカデミーのウォーキング・ポージング専任講師に就任していた。 

2014年、遂に榎本亜有美のモデルトレーニングを受けていたモデルが「World Supermodel Japan」の日本代表を勝ち取る。

自身は現在、3児の母である。